Webコーディングメモ ベーシック
- タイトルタグ挿入確認
- メディアクエリ数値確認
- 全てのリンク遷移を確認
- 基本外側のコンテナーからmargin-paddingを設定
- パラメータ数値確認
- PC表示確認
- SP表示確認
- js動作確認
基本外側のコンテナーからmargin-paddingを設定
親要素からmarginをつけることが重要。
例えば左側にマージン100pxを設定する際には、
親要素のコンテナにpadding100pxをいれておく。
基本相対値を使う。
margin-paddingなどは絶対値で100pxなどとやるよりは、
端末ごとにピクセル数が変わるため、相対値で設定する方が良い。
基本は%、見出しをvwなどで設定する
Illustratorで設定される数値は疑え
Illustrator基準でピクセル数(デザイン・フォントを含む)
を決めると結構ごちゃる。特にSPはそのまま絶対使えない、、、
FigmaなどのWeb専用ツールの方が、
しっかりピクセル数がでる。