朝日広告賞 ってなに?

朝日広告賞は1952年に創設された、新聞広告を顕彰する賞です
紙面に実際に世の中に出た広告を表彰する「広告主参加の部」と、
若いクリエイターに課題が出され、それを解決した手法で競われる
「一般公募の部」の2種に分けられます。
審査員には、桑沢デザイン研究所代表の浅葉克己、おいしい牛乳の商品デザインなどで有名な佐藤卓がいます。
2018年度の一般公募の部の対象は、パナソニックにによる課題を扱った長岡さんの作品が最高賞。コピーがなくても内容がわかるインパクトある作品。人が死んでも、懐中電灯は光り続けているという内容です。

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